INTERVIEW

育休制度を利用してみたい

三才勤務 保育士補助

りさ先生

職員へのフォローがしっかりしている園だからこそ、
職員が利用できる制度は活用してみたいと思っています。
育休制度を利用することで、
育児も仕事も集中して取り組むことができ
職員同士の信用にもつながります。

QUESTION.01

求職活動中考えていたことは?
小さい子どもがいても働けるいい条件の仕事場が見つかるか不安でした。しかも、なんでもいい訳じゃなくて、やるからにはやりがいのある仕事を選びたかった。保育士資格もないのに採用していただいたことで自分の自信になりました。

QUESTION.02

育児しながら働くことは大変ですか?
自分の子どもとの時間が減ってしまうとか、子どもを預けて働くことはとても不安でした。長野県の“社員の子育て応援宣言”にあるように、自分の生活を優先して勤務できることで家族の理解も得られてとても働きやすいです。

QUESTION.03

保育園に勤務されてどうですか?
元々、教員免許を取得しているので教育現場に興味がありました。自分の子どもを育てることと、園児を育てることが同時進行で普段の育児で感じることが仕事でも活かせることは、とても勉強になります。

QUESTION.04

経験がなくても働けますか?
資格がないのに採用になって戸惑いましたが、経験豊富な先生のフォローがあるおかげで積極的に学びながら働けています。周りの人が家族のようにいたわってくれる職場です。

MESSAGE

自分の生活環境をしっかり伝えることが大切です。働き方もやりたい仕事も見つかるきっかけになって、自分や家族のために充実した生活が送れます。